Never Trust, Always Verify
全ては結果として現れます
ZeroTrustFXは年間リターン160%という驚異的な運用パフォーマンスを想定したトレードストラテジーの全てのトレード履歴を XやYouTubeなどのSNSで公開しています。しかし決してそのまま信じないでください。公開されているトレードのパフォーマンスが本当なのか嘘なのかを必ず検証してください。
検証のやり方、あなたが疑うべき部分や理由については順に説明していきます。
SNSでは全トレードをエントリーとクローズのタイミングでリアルタイムで公開しています。勝ちも、負けも、時間切れも、全ての結果をチャート画像とタイムスタンプ付きで公開しています。
しかしあなたはまだまだ疑わなければなりません。生成AIの時代はデータ、画像、動画、全てが精巧に捏造可能だからです。一方向から情報を見ているだけでは矛盾がなく辻褄が合った本物に見える有益な情報に騙されてしまうのです。
投資情報というものは本物か偽物かが試した後に明確に結果として現れます。もしそれが本物の情報でなかった場合、多くの投資商品ではその時点であなたは金銭的損失を被ります。場合によっては取り返しがつかないほどの金額だったり精神的な苦痛になるかもしれません。しかし、幸いなことにFXトレーディングの場合はリスクフリーで検証が出来る環境があるのです。
あなたのデモ口座に仮想の10,000ドルを入金し
Xの投稿通知が来たら同じようにトレードする
これがシンプルかつ唯一無二の検証方法です。
あなたが行う実際のトレード結果こそが絶対に捏造不可能な証拠になります。
あなたは金銭的リスクを負わずに数週間、あるいは何ヶ月でも時間を掛けて儲かっているように見える投資情報が本物か偽物かを判断することが可能です。
ZeroTrustFXは24時間体制で17通貨ペアを監視して自動で動いているシステムなのであなたは全てのトレードをコピー出来なくても大丈夫です。あなたがiPhoneやPCを見ている時にたまたまZeroTrustFXの投稿通知が入ったら数十秒だけ時間を使ってエントリー、又はポジションクローズの注文を入れる単純作業をするだけです。
数週間から数ヶ月間その結果を見て実際に投資することを検討するか、あるいは他を探すかを決めてくれればOKです。
あなたが手動でトレードをコピーする煩わしさを解決するオプションの提供も準備しておきます。
検証環境 — 答え合わせの条件
このページの数字はすべて、ただ一つの環境から生まれています。
- Exness Pro Account
- 最大レバレッジ1:2000
答え合わせには同じ環境のデモ口座が必要です。 他のブローカーを使った場合は同じパフォーマンスになることは保証できません。ブローカーごとに取引可能な通貨ペアも買いと売りの価格は異なります。広いスプレッドだけでも+15pipsの優位は消えます。
同じ物差しで検証する為に極力Exness Pro Accountを選んでください。
検証用のデモ口座はここから作れます: 口座開設ページを開く。
口座開設後、仮想の10,000ドルを入金
検証の方法
- モバイル版又はPC版のMetaTrader5をインストール
- あなたのExness Proデモアカウント情報でログイン
- Add SymbolでQuotesに対象17通貨ペアを追加
これで準備完了
- ZeroTrustFXの投稿通知を受け取る
- 価格に大きな相違がないことを確認
- 同じ通貨ペア、ロット数、Buy or Sell でエントリー
- TPとSLも同じ値幅で設定
少なくとも数週間あなたのデモアカウントのトレード履歴とZeroTrustFXの投稿内容がほぼ一致することを確認してください。
今日やること
ここまでが検証の全手順です。あなたが今日やることは3つ——すべて無料で、合計しても数分で終わります。
- XでZeroTrustFXをフォローし、投稿通知をONにする: Xを開く
- YouTubeでチャンネル登録し、通知をONにする: YouTubeを開く
- 検証用のデモ口座を作る(下のボタンから)
通知が来なければ検証は始まらず、口座がなければ答え合わせができません。この3つを今日のうちに済ませておけば、次にZeroTrustFXの通知が来た瞬間から検証を始められます。入金は不要、費用もゼロ、私に登録する必要もありません。
https://www.exness.com/ →検証用のデモ口座を作る(無料・入金不要)このリンクから作った口座であなたが将来取引した場合、私にコミッションが入ります。あなたの負担は増えません。そしてこれが、この記録を無料で公開し続けられる理由です。順番だけは変えないでください。検証が先、資金は後です。
数週間後、あなたの履歴と私の投稿が合わなければ去ってください。合っていたら、その時に次を考えればOKです。
ここから先は、まだ疑っている人のために
口座を作る気になれない——それは正しい反応です。この短い説明だけで動かないことこそ、このページが読者に求めている態度だからです。
ここから先は長いです。全部読む必要はありません。あなたの疑いに近い見出しと、FAQ25問だけでも判断材料には足ります。「なぜ信じられるのか」という話は、最後まで出てきません——出てくるのは「どう確かめるか」だけです。
まず口座なしで眺めたい人は、手順②(→14)から始めてください。読み終えても疑いが残るなら、それで構いません。疑いごと、検証に持ち込んでください。
この先の読み方 — 番号は動きません
以下の本文には1〜74の通し番号が振ってあります。公開後、番号の追加も再採番もしません。文を消せばそこが欠番として残り、欠番はあなたへの警告になります——「欠番のない時系列」(→9)は、トレード記録だけでなくこのページ自身にも適用されるルールです。本文とFAQの中の(→数字)は、その番号への参照です。
A. まず、このページを疑ってください
お願いがあります。このページを信じないでください。信じる代わりに検証してください——そのやり方を、これから順番に説明します。
アルゴリズムは1つ。全トレードを結果が出る前に公開。勝ちも、負けも、時間切れも、全部。
売るものはありません——講座も、シグナルも、エントリーロジックの種明かしも。お見せするのは、すべての結果だけです。この線は今後も動きません。
17通貨ペアを24時間監視し、エントリーにもエグジットにも人間は触れません。私の仕事は、記録を止めないことだけです。
この世界は「信じた人」から順に負けていきます。だからこのページの入口は、信じることではなく、疑うことです。
このページが役に立つ人
・裁量トレードに疲れて、感情のない仕組みを探している人 ・EAや自動売買を「どうせ嘘だ」と疑っている人——その疑いのまま来てください ・「結果を事前公開している本物」が本当に存在するのか、確かめたい人 ・逆に、楽して儲かる話を探している人の役には立ちません。ここにあるのは検証の手順だけです。
由来ブロック — なぜ、これをやるのか
私はこの業界で、本物に出会ったことがありません——本物の人物にも、本物の運用システムにも。 かわりに、偽物なら数え切れないほど見てきました——お金も、時間も、人を信じる気力も、そのたびに少しずつ失いながら。 だから、探すのをやめて、作ることにしました。自分が出会いたかったものを自分で作り、公開の場に置く——それがこのページです。 ただし、本物かどうかを名乗るのは私の仕事ではありません。あなたが検証して決めてください。 そして正直に言えば、私はこれで利益も得るつもりです——その利害は、すべてこのページに開示してあります。
なぜ完全自動売買なのか — Discipline
相場で負ける理由は、たいてい戦略ではありません——決めたルールを、500回目にも1回目と同じ顔で実行できないこと。それだけです。 私はこれを Discipline の問題と呼んでいます。知識でも才能でもなく、同じことを、気分に関係なく、続けられるかどうか。 そして人間は、Discipline を消耗品としてしか持てません——連敗の後、含み損を抱えた夜、寝不足の朝。どれか一つで、ルールは「今回だけ」に負けます。 だから私は、自分の Discipline を当てにするのをやめました。エントリーもエグジットもアルゴリズムに実行させ、人間には触らせない(→4)——完全自動売買にした理由は、速さでも楽さでもなく、これです。 残った私の仕事は、Discipline を必要としない仕事だけです: 記録を止めないこと。そして、その記録すら疑えるように、結果が出る前に公開すること。
B. 信じなくていい理由 — AI合成時代の証明
チャート画像は捏造できます。動画はAIで合成できます。出金スクリーンショットも豪華な生活の写真も——今この世界でいちばん安く作れる小道具です。
実際のトレード結果だけが製造不可能です——結果が出る前の、私には編集できない第三者のタイムスタンプがある場合に限って。XとYouTubeの投稿時刻が、それです。
だからこの形式です。全エントリーはポジション保有中に投稿され、市場が公開の場で採点します。
都合の悪い投稿を後から消せば、記録は綺麗になります。だから消しません——欠番のない時系列そのものが検証対象です。
記録に損切りと時間切れが写っているのは意図的です。負けの見えないトラックレコードは、証拠ではなく広告です。
言葉はここまでにして、現在の数字を置いておきます——公開◯日目・投稿済み◯件・勝◯ 負◯ 時間切れ◯・現在ドローダウン◯%。すべて下の記録から自動集計され、各数字は元の投稿にリンクしています。
その下にあるのは、実際の投稿の埋め込み3組です——予告と、その数時間後の結果。日時はこのページで読まず、リンク先のXで確かめてください。ここに置けるものは、加工できてしまうので。
C. 検証の手順 "The 5-Step Verification Protocol" — このページの正しい使い方
手順①: 疑う。このページの全主張を「未確認情報」として扱ってください。ここから先は、その確認方法です。
手順②: Xの投稿を2週間、ただ眺める。費用はゼロで、入金も一切ありません。エントリー予告→結果報告のサイクルを、自分の目で数えてください。
手順②は代行もできます——下のフォームに登録すれば、今後14日間、エントリーと結果の投稿をそのままメールへ転送します。費用はかからず、14日で自動的に止まり、営業には使いません。ファウンディングリスト(→F)とは別物です。15日目以降も検証を続けたい場合のルートは2つ——そのままXで眺めるか、F(無料のデモ口座開設+登録)へ切り替えて週次レポートを受け取るか。どちらも費用はかかりません。
手順③: 過去の投稿のタイムスタンプとエントリー価格を、MT5の価格履歴と突き合わせる。後付けの捏造なら、ここで必ずボロが出ます。
手順④: 同じ環境のデモ口座を作り、並走させる。口座は最初に作っておいてください——手順②を数え始める前に用意できていれば、初日から答え合わせができます。私の投稿とあなたのチャートで、毎日確かめてください。
手順⑤: 2週間後、あなたは3つの結論のどれかに辿り着きます——数字を見て次へ進む(真似する、または開始を待つ)。まだ分からないから、もう2週間見る。違うと思って、去る。3つとも正解です。避けてほしいのは一つだけ——「信じて始めた」。それだけは、やめてください。
この手順のどこにも「私を信じる」という工程がないことを、確認してください。それがこのページの設計です。
近道はありません。2週間を惜しんで今日リアル資金を入れることだけが、このページにおける唯一の間違いです。
開発の規模 — ただし、これも証拠にはなりません
このアルゴリズムに辿り着くまでに、過去約9年分・5種類の時間足(M15/M30/H1/D1/W1)で、のべ約220万本のローソク足を通しました。 ただ、数えて意味があるのは通した量ではなく、捨てた量のほうです——検証したシナリオは34通り、TP/SLの全探索が70通り、ロジックは10世代書き直し、モデルは41回学習し直しました。採用候補だった119のクラスタをアウトオブサンプルで判定し、成績の持たなかった8つを落としています。 ここまでは、私が払ったコストの話です。 そして、あなたにとっては何の証拠にもなりません——この数字を、あなたには検証できないからです。私が桁を一つ書き換えても、誰も気づきません。 だから、あなたが見るべきなのはここではなく、この先です。結果が出る前に投稿された記録と、それが市場でどう決着したか(→13〜20)。 開発にどれだけ賭けたかは、私が知っていれば足ります。あなたが確かめるべきは、公開初日から今日までの、欠番のない時系列だけです。
D. 想定パフォーマンス — 疑うための基準値
下のカーブは、複数年のバックテストシミュレーションと、現在までのフォワード実績を重ねたものです。信じるためではなく、照合するために見てください——数字は期待値であって約束ではなく、あなたの検証期間がこれを下回ることも普通にあります。
ドローダウンは前提にしてください。シミュレーション上の最悪期は、口座のおよそ3分の1を失う深さでした。
−30%の期間で退場やリベンジトレードをしそうなら、真似しない——それも検証が導く、正当で誠実な結論です。
マーチンゲールなし、グリッドなし、ナンピンなし。固定ロットこそが、このカーブを生存可能にしています。
この戦略の時間軸は「今月」ではなく「数年」です。だからあなたの検証も、最低2週間——できれば1ヶ月かけてください。
検証の答え合わせ用です。入金は不要です。
E. 検証環境 — 同じ物差しの条件
このページの数字はすべて、ただ一つの環境から生まれています。Exness Pro口座・最大レバレッジ1:2000。
他の環境では一切検証していません。答え合わせには同じ環境のデモ口座が必要で、違う物差しで測った検証は、検証になりません。
ポジションは最長1〜3日保有します。日をまたげばスワップが引かれます——Exnessではプラススワップが付かないので、これは常にコスト側です。加えて広いスプレッドだけで+15pipsの優位は消えます。
検証用のデモ口座はここから作れます: 口座開設ページを開く。このリンクから作った口座であなたが将来取引した場合、私にコミッションが入ります——あなたの負担は増えません。
そのコミッションが、この無料公開記録の運営資金です。ただし、順番だけは変えないでください——検証が先、資金は後。
F. 検証を終えた人へ(提供予定) — コピートレード先行優待
ここから先は、検証を終えた人向けです。まだの人はこのセクションを読み飛ばして、投稿へ戻ってください。
コピートレードは「予定」です。事前宣言済みの品質ゲートをフォワード記録が通過した場合に限り、Exness Social Tradingで提供します。
開始後の成績はExness自身が算出・表示します——自己申告ではなく、プラットフォーム検証済みの数字です。
標準のパフォーマンスフィーは30%の予定。このページ経由で口座を作った方はファウンディングレート15%——コピー投資を続ける限り、恒久です。
30%と15%の差を具体にしておきます。仮にある年、あなたのコピー投資に$200の利益が出たなら、フィーは$60ではなく$30。差は小さく見えるかもしれません——差が意味を持つ規模になった頃には、入口はもう閉じています。
確保する手順は2つ。上のリンクから口座開設(デモのままでOK)、そして下のフォームにメールアドレスを登録。そのリストがファウンディングリストそのものです。
急ぐ必要はありません——検証には時間をかけてください。ただ、事実だけ: ファウンディング枠はゲート通過の日に閉じ、それがいつかは私にも分かりません。開始後に加わる方は、通常の30%です。
登録の見返りは優先案内だけではありません——毎週1回、運用状況レポートをメールで送ります。勝敗・pips・現在ドローダウンの要約だけの、売り込みのない淡々とした一通です。締切カウントダウンも「残り◯名」もなく、解除はいつでもできます。
G. 高利回りを疑う技術 — コピートレード選びのリスク
コピートレードランキングの最高利回りは、たいてい最高リスクの隠れ場所です。
月利3桁%は、ほぼ例外なくマーチンゲールかグリッドです。口座が死ぬ日まで、カーブは滑らかに見えます。
運用歴3ヶ月未満の高利回りは、実力と幸運の区別がまだ誰にもつきません。私の記録も、同じ基準で疑ってください。
戦略選びの順番は、最大ドローダウンと記録の長さが先、利回り%は最後です。
一度も沈まないカーブは実力ではなく、先送りされたリスクです。本物の優位は呼吸します。
H. 真似をする人の実務ガイド
ロット計算はこれだけ守ってください——SL50pipsなら、資金$10,000につき0.1ロットでリスクは約0.5%。この基準より大きく張るなら、それはもう別の戦略です。
つまみ食いはしないでください。良さそうなエントリーだけ選んで真似ると、この戦略の数字はあなたの口座では再現されません。全部取るか、取らないか。
連勝の直後に始めたくなるのは普通の心理ですが、連勝の後ろには平均への回帰が待っています。始める時期を直近の成績で選ばないでください。
負けは固まって来ます。勝率8割級でも3連敗は普通に起きる——検証中に一度見ておけば、本番では事故ではなく、ただの統計です。
「損切りが約定する瞬間を、感情を動かさずに見ていられる金額」——あなたの適正サイズはそれ以下です。
I. コピートレードの仕組みと安全装置(提供予定)
コピートレードの資金は最後まであなた名義のExness口座にあり、停止・解約はいつでも、ロックアップも違約金もありません。私に送金する工程は、この仕組みのどこにも存在しません。
パフォーマンスフィーは利益が出た分だけに掛かります。ハイウォーターマーク方式で、一度フィーを払った水準まで戻しただけの分に二度目の課金はなく、利益ゼロの月はゼロです。
載せるのは投資資金の一部にしてください。1つの戦略への全額投入は、それが私の戦略であっても、やめてください。
コピー開始前に必ず、Exnessアプリ上の実績ページ(リターン・最大DD・運用月数)を自分の目で確認してください。私のページより、そちらが上位の情報源です。
J. なりすまし・詐欺 — 疑うべき本命
私からDMを送ることは一切なく、質問への返信もすべて公開の場(Xのリプライ)だけです。DMで話しかけてくる「私」は、全員なりすましです。
「私に直接送金すれば運用する」という話が出たら、それは100%詐欺です。繰り返します——この構造に、私への送金は存在しません。
利益保証・元本保証・「急げ、今だけ」を私の名前で語る者が現れたら、それは私ではありません。このページのどこにも、その言葉はありません。
公式のリンクは、このページとSNSプロフィール欄のものだけ。ミラーサイトも日本語版も公認代理店も、LINEもTelegramも限定コミュニティも存在しません——招待が届いたら、それは詐欺です。
FAQ — 想定される質問(25問)
FAQ-1. 記録と信頼について
Q2デモ口座の実績に意味はあるんですか? リアルでやればいいのに。
Q3画像や動画がAI合成でないと、どう証明できますか?
Q5なぜ顔も名前も出さないんですか?
Q6なぜ無料なんですか? 裏があるのでは?
Q7これは新しい形の詐欺では?
Q8負け続けたら、どうするんですか?
Q9トレード履歴をAIに解析させれば、ロジックを解明できるのでは?
Q10あなたに限らず——トレーダーの実績が本物かどうかは、どう見分ければいいですか?
FAQ-2. 真似・参加について
Q11いくらから始められますか?
Q12投稿を見てから同じトレードに入って、間に合うんですか?
Q13Exness以外のブローカーでもいいですか?
Q14自分の国から参加できますか?
Q15スマホだけで検証できますか?
Q16トレードは週に何回くらいありますか?
Q17シグナル配信や有料グループはありませんか?
Q18口座だけ作って、放置でもいいですか?
FAQ-3. コピートレードについて(提供予定)
Q19コピートレードはいつ始まりますか?
Q20ゲートの基準は何ですか?
Q21ファウンディングレート15%は、本当に後から変わりませんか?
Q22最低いくらから投資できますか?
Q23出金や停止に制限はありますか?
Q25コピーする人が増えたら、成績は落ちませんか?
K. 継続の宣言
週次動画には毎週、全トレードを載せます。赤字の週を編集で「なかったこと」にはしません。
負けが続いても投稿は止まりません。止まらないことそのものが、このプロジェクトの商品です。
事前に宣言した品質基準を記録が下回ったら、取り繕わずにこのページに書きます。静かに消えることはしません。
戦略のルールも、記録の起点(公開開始日)も、公開前に固定済みで後から動かしません。途中で直した瞬間、記録の価値はゼロになるからです。
このページをスクリーンショットして保存してください。将来の私に、今日の言葉を突きつけて構いません。
「疑われることを前提に設計した」と言い切れること——それがこのプロジェクトの、唯一の自慢です。
L. 最終調整と締め
退屈がデフォルトです。何も起きない日が大半で、それは故障ではなく、この戦略が長生きするための設計です。
過去の成績は未来を保証しません——法定の定型句ですが、ここでは本心からの警告として書いています。
コピー約定は本家と数秒ズレ、結果も僅かに変わります。完全一致ではなく「ほぼ同じ体験」が、正しい期待値です。
もうお分かりの通り、今日あなたがやることは投資ではありません。無料のデモ口座だけ作って、手順①に戻ってください——疑うところから、始めてください。
そして数週間後、それでも進むと決めたなら——疑いながら、小さく、ルール通りに。ようこそ。
最後に — 今日やることは、最初に伝えた通りです
https://www.exness.com/ →検証用のデモ口座を作る(無料・入金不要)このリンクの利害は開示済みです(→29・30)。順番だけは変えないでください——検証が先、資金は後です。
口座を作った人へ — 検証の続きをメールで
毎週1回、運用状況レポート(勝敗・pips・現在ドローダウン)を送ります。売り込みは一切ありません(→38)。コピートレードの提供が始まる時は、このリストに最初に案内します——このページ経由で口座を作った方はファウンディングレート15%の対象です(→34)。解除はいつでもできます。
まだ口座を作らない人は——登録なしでXを2週間眺める検証(→14)か、投稿をそのまま転送する14日間のメール(→15)からどうぞ。
M. 免責
CFD取引には高い損失リスクがあります。失っても生活に影響しない資金以外で取引しないでください。本ページは投資助言ではありません。
公開中の口座はデモです。Exnessが口座を提供できる地域は国によって異なり、時期によっても変わります——ご自身が対象かどうかは、リンク先の登録フォームで確認してください。
本ページは情報提供であり、特定の金融商品の取得を勧誘するものではありません。投資判断は必ずご自身の責任で行ってください。
このページと私の金銭的利害は、アフィリエイト報酬と将来のパフォーマンスフィー(予定)の2つだけです。EA販売も広告受託もスポンサー契約もありません。利害はすべて本文中に開示しています。
本ページの対象は18歳以上(地域により21歳以上)です。
税務の取り扱いは居住国により異なります。利益が出た場合の申告は、お住まいの国のルールに従ってください。
このページの内容は予告なく更新されます。重要な変更は、変更履歴としてページ内に残します。